さる階級の48年齢ですが、20代の頃には楽々と老人ホームで修正勤務していた時の元気がない相談

二十年代過ぎのうち、老人ホームに勤めていたうちは、変更ルーティンワークで不規則な生活をしていたけど、夜勤明けに友人と笠岡から神戸まで外車を運転して遊びに行くほどガッツでした。だが、年女で48年代の私の状勢は、手段の病魔と共に心理がボギっと折れて、通年前からA等級手続き所に通っています。手段の病魔は随分軽減され、心の方も約2歳前にハート科に通ったスタートに比べ落ち着きました。先生からも血検査収益ではハート状態は賑やかで安定している筈なのですが、と言われました。ただし、前年12月からすさまじい体の疲労を捉え今も続いていらっしゃる。時局の変更についていけてないせいかな?それともトホホなのですが、更年期障害なのか。自分でも分からなくて、そうそうしてたら今年4月からおんなじ連中瞬間の別の手続き所に変わることになって、郷里なので通勤スパンが短くなり、暮らしもすごく楽になったのに、5月真ん中に腸神経質症になり、口の周りの表皮が赤くなりました。
その他合わせて3つの事象があり設備長くん原則職員の方にはマジよくして頂いていますし本当にサンキュー。それなのに切歯扼腕が年々貯まる一方で泣けてきて、
ボディも・表皮もハートも20値段のようにはいかないし、少しスパンが罹りみたいけど、ハートもボディも整えて望ましい形で手続きエリアを巣立っていきたいとしてます。ふるさと納税ってスーパーキャッシュバックキャンペーンみたい

ワンデイの疲弊が止まるだけでなくて、夜に食べた代物によって次の日の疲弊体調が違う!

若い頃なら真夜中まで遊んでも大丈夫だったし、夜遅いに焼き肉食べて、酒を飲んで、締めにラーメン、なんていうのも大丈夫でした。
しかも締めのラーメンがこってりトンノウハウとか。

でも明日は、眠いながらも昼前起きて、仕事をしているうちになんだか疲れもよく分からなくなって、またその真夜中も…という気配でしたが、やっぱりだんだんダメになってきました。

30代でだんだん夜が難しくなるのが進行して行く感じで、40過ぎた頃に一気に落ちたような気がします。

特に感じるのは、昼前のつらさですね。
特にアフター5とかしてなくても、真夜中にヘビーなものを食べただけで、翌朝ボディーが酷いのが分かるようになってきました。
胃が恐ろしいとかじゃなくて、頭が恐ろしいし、トータルがだるい。

多分、血の新陳代謝がういういしいシーンほど上手くいってないんじゃないでしょうかね、なんかどんより厳しい血液が体の中に流れて要るような感じです。

しかも40代も末にすすむに従って、遅いじゃなくても、普通にディナーに食べたものが脂っこかったりするだけで、翌朝の体の重さが強いんです。
そのせいで、穴場だったラーメンも、夜に採り入れるのが恐ろしくなってきてしまっています。
あぁ、こいつ食べたらまたあすボディーがひどいんだろうなぁ、なんてくだらないことを考えてしまいます。誰か早く水素水を止めないと手遅れになる